【超手軽】小包装になっているグルテンフリーお菓子11選

小包装のお菓子は持ち運びもできるし、ストックできるので家に置いておくと便利です。

子供同士のお菓子交換や自分のおやつにも、どんな商品がグルテンフリーか知っておくと、グルテンフリー生活がもっとしやすくなります!

スーパーにも置いてあるお菓子がほとんどなので、チェックしてみて下さい。

今回の記事はこんな人におすすめ!
  • 外出先で少し口にしたいとき、グルテンフリーが面倒
  • 子供や友達にも配れるお菓子がほしい
  • 家にグルテンフリーお菓子をストックしておきたい

1.チョコレート

チョコレートはグルテンフリーです。

クッキーやクランチが入っているものは小麦が使用されていますが、チョコレートだけのものはグルテンフリーです。小分けにされているものも多いです。

【原材料】

砂糖(国内製造)、カカオマス、植物油脂、ココアバター/乳化剤、香料

2.ポテトスナック

ポテトチップス以外にも、グルテンフリーのものがあります。スーパーにもよく売られているので手軽に買えます。

【原材料】

じゃがいも(遺伝子組換えでない)、植物油、脱脂粉乳、粉末植物油脂、乳等を主要原料とする食品、食塩、乾燥にんじん、パセリ、こしょう / 乳化剤(大豆を含む)、調味料(アミノ酸等)、香料、酸化防止剤(V.C)

【原材料】

乾燥ポテト(外国製造)、植物油脂、食塩/加工澱粉、調味料(アミノ酸等)、酸化防止剤(ビタミンE)

【原材料】

じゃがいも(アメリカ)、植物油、食塩、コーンスターチ、こんぶエキスパウダー、酵母エキスパウダー / 調味料(アミノ酸等)、酸化防止剤(V.C)

3.おせんべい

おせんべいはお米でできています。醤油味にすると醤油に小麦が使われていますが、塩味はたいていグルテンフリーです。

【原材料】

うるち米(アメリカ産、国産)、植物油、還元水あめ、食塩/調味料(アミノ酸等)、香料、酸化防止剤(ビタミンE)、(一部に大豆を含む)

4.米菓子

おせんべい以外の米菓子を紹介します。お米が使われているお菓子は、ふんわり軽い食感が多く美味しいです。

【原材料】

植物油脂(国内製造)、もち米(国産)、砂糖、きなこ(北海道産大豆)、ぶどう糖、和三盆糖、食塩

【原材料】

油脂加工品(国内製造)(砂糖、植物油脂、ココアパウダー、乳糖、全粉乳、カカオマス)、うるち米(米国産)、でん粉、植物油脂、砂糖、食塩、植物性乳酸菌末(殺菌)/貝カルシウム、乳化剤、香料、酸化防止剤(ビタミンE)、(一部に乳成分・大豆を含む)

5.ラムネ

ラムネもグルテンフリーお菓子です。たくさん種類がでています。

【原材料】

ぶどう糖、砂糖、水飴、濃縮果汁(モモ、温州みかん、リンゴ)/酸味料、ショ糖エステル、ステアリン酸カルシウム、香料、着色料(黄4、赤106、青1)、(一部にリンゴ・モモを含む)

【原材料】

ブドウ糖(国内製造)、コーンスターチ、野菜・果実ミックスジュース(にんじん、りんご、オレンジその他)、でん粉分解物、りんご果汁、食用精製加工油脂/酸味料、貝カルシウム、香料、着色料(アナトー)、ビタミンC

6.キャンディー

キャンディーもグルテンフリーです。たくさんの味が楽しめます。

【原材料】

〈グレープ〉砂糖、水あめ、オリゴ糖、グレープペースト/酸味料、香料、着色料(アントシアニン、クチナシ)、チャ抽出物
〈オレンジ〉砂糖、水あめ、オリゴ糖、オレンジペースト/酸味料、香料、着色料(カロテノイド)、チャ抽出物
〈ストロベリー〉砂糖、水あめ、オリゴ糖、ストロベリーペースト/酸味料、香料、着色料(アントシアニン、カロテノイド)、チャ抽出物

【原材料】

水あめ(国内製造)、加糖練乳、上白糖、生クリーム(乳成分を含む)、植物油脂、牛乳、食塩/乳化剤

【原材料】

<グレープ>水あめ(国内製造)、砂糖、植物油脂、ゼラチン、濃縮グレープ果汁、ミックスジャム(りんごを含む)/酸味料、グリセリン、香料、乳化剤、アカキャベツ色素、クチナシ青色素
<ストロベリー>水あめ(国内製造)、砂糖、植物油脂、ゼラチン、濃縮ストロベリー果汁、乳酸菌飲料(乳成分を含む)/酸味料、グリセリン、香料、乳化剤、アカキャベツ色素
<グリーンアップル>水あめ(国内製造)、砂糖、植物油脂、ゼラチン、濃縮アップル果汁/酸味料、グリセリン、乳化剤、香料、ベニバナ黄色素、クチナシ青色素

7.グミ

グミはものによっては「一部に小麦を含む」と記載の商品もあります。小麦なしの小分けがあまりないのですが、下の商品は小麦不使用です。

【原材料】

水あめ、砂糖、ゼラチン(豚由来)、ぶどう糖、濃縮還元果汁(りんご、ストロベリー、ラズベリー、オレンジ、レモン、パイナップル)、転化糖、酸味料、着色料(果汁、葉緑素、クチナシ、フラボノイド)、香料、光沢剤、(原材料の一部にキウイフルーツを含む)

8.ゼリー

ゼリーもグルテンフリー。一口サイズも多く、分けるのに便利です。

【原材料】

【アップル】
果糖ぶどう糖液糖(国内製造)、砂糖、リンゴ果汁、還元水飴、蒟蒻粉/酸味料、ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、塩化カリウム、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)
【グレープ】
果糖ぶどう糖液糖(国内製造)、砂糖、果汁(ブドウ、リンゴ)、還元水飴、蒟蒻粉/酸味料、ゲル化剤(増粘多糖類)、香料、塩化カリウム、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)

9.ボーロ

ボーロはジャガイモのでん粉でできています。グルテンフリーのお菓子です。

【原材料】

馬鈴薯澱粉(遺伝子組換えでない)、砂糖、卵、乳糖、粉ミルク、カロチン色素、(原材料の一部に大豆を含む)

10.ドライフルーツ

美肌やダイエットに力を入れたいときに、スナックがわりに間食しています。スナックを食べるよりも罪悪感がなく、肌の調子がよくなります。

私はスーパーで購入するか、ちょっと良いものを食べたいときには、『Wellfirm』で購入しています。高めですが、種類があり美味しいので、満足度が高いです。

お気に入りの商品を見つけると、グルテンフリーが楽しくなるのでおすすめです!

11.ナッツ

ドライフルーツと一緒に食べることが多いです。意外にお腹にたまるので、ダイエット時に良いです。

まとめ

グルテンフリーお菓子 11選
  1. チョコレート
  2. ポテトスナック
  3. お煎餅
  4. 米菓子
  5. ラムネ
  6. キャンディー
  7. グミ
  8. ゼリー
  9. ボーロ
  10. ドライフルーツ
  11. ナッツ

グルテンフリーをしていない人と一緒にお菓子を食べるときに、とても便利です。

どれもスーパーやコンビニで買えるモノなので、手軽にグルテンフリーが継続できます。

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